RDPのご使用方法・注意事項はMANUALをご参照下さい。
DOWNLOAD注意点
*ダウンロードが上手く行かない場合はMicrosoft Defender SmartScreen を無効にして下さい。
【Edge ブラウザ内の SmartScreen を無効にする方法】
これは ウェブサイトのフィッシング保護やダウンロードの警告機能に関する設定です。
🔧 操作手順(Edge)
Edge を起動
右上の「…(三点)」をクリック →「設定(Settings)」を開く
左メニューから「プライバシー、検索、サービス(Privacy, search, and services)」を選択
下にスクロールし「Microsoft Defender SmartScreen」をオフに切り替える
DOWNLOAD注意点
*ダウンロードが上手く行かない場合はMicrosoft Defender SmartScreen を無効にして下さい。
【Edge ブラウザ内の SmartScreen を無効にする方法】
これは ウェブサイトのフィッシング保護やダウンロードの警告機能に関する設定です。
🔧 操作手順(Edge)
Edge を起動
右上の「…(三点)」をクリック →「設定(Settings)」を開く
左メニューから「プライバシー、検索、サービス(Privacy, search, and services)」を選択
下にスクロールし「Microsoft Defender SmartScreen」をオフに切り替える
RDPインストール時のスマート アプリ コントロールについて
RDPは現在、デジタル署名を付与していないアプリケーションです。
そのため、Windows 11の環境によっては、インストール時または起動時に スマート アプリ コントロール によってブロックされる場合があります。
スマート アプリ コントロールは、Windowsが「悪意のある可能性があるアプリ」や「信頼性を確認できないアプリ」を保護目的でブロックする機能です。Microsoftの説明でも、有効なデジタル署名があるアプリや、Microsoft側で信頼できると判断されたアプリは実行されますが、信頼性を確認できないアプリは警告・ブロック対象になる場合があります。
RDPがブロックされる理由は、RDP自体が危険だからではなく、デジタル署名が付与されていないため、Windows側で発行元の確認ができないためです。
つまり、「デジタル署名がない=危険なソフト」という意味ではありません。
RDPをインストールする場合は、以下の手順でスマート アプリ コントロールをオフにしてください。
スマート アプリ コントロールをオフにする手順
Windowsの 設定 を開きます。
プライバシーとセキュリティ を開きます。
Windows セキュリティ を開きます。
アプリとブラウザー コントロール を開きます。
スマート アプリ コントロールの設定 を開きます。
表示された画面で オフ を選択します。
その後、RDPのインストーラーを再度実行してください。
MicrosoftのFAQでも、スマート アプリ コントロールによってインストール・更新・アンインストールが妨げられる場合は、この設定をオフにする必要がある場合があると説明されています。なお、個別のアプリだけを許可する例外設定は用意されていないため、ブロックされる場合はスマート アプリ コントロール自体をオフにする必要があります。
安全性について
RDPは、正規配布元から入手したインストーラーを使用する限り、安全に使用できるように制作・配布しています。
デジタル署名が付与されていないため、Windows上では「発行元を確認できないアプリ」として扱われる場合がありますが、これはWindowsの判定仕様によるものであり、RDPが危険なソフトであることを意味するものではありません。
安全のため、RDPは必ず正規配布元からダウンロードしたものをご使用ください。
第三者が再配布したファイル、出所不明のファイル、改変された可能性のあるファイルは使用しないでください。
RDPは現在、デジタル署名を付与していないアプリケーションです。
そのため、Windows 11の環境によっては、インストール時または起動時に スマート アプリ コントロール によってブロックされる場合があります。
スマート アプリ コントロールは、Windowsが「悪意のある可能性があるアプリ」や「信頼性を確認できないアプリ」を保護目的でブロックする機能です。Microsoftの説明でも、有効なデジタル署名があるアプリや、Microsoft側で信頼できると判断されたアプリは実行されますが、信頼性を確認できないアプリは警告・ブロック対象になる場合があります。
RDPがブロックされる理由は、RDP自体が危険だからではなく、デジタル署名が付与されていないため、Windows側で発行元の確認ができないためです。
つまり、「デジタル署名がない=危険なソフト」という意味ではありません。
RDPをインストールする場合は、以下の手順でスマート アプリ コントロールをオフにしてください。
スマート アプリ コントロールをオフにする手順
Windowsの 設定 を開きます。
プライバシーとセキュリティ を開きます。
Windows セキュリティ を開きます。
アプリとブラウザー コントロール を開きます。
スマート アプリ コントロールの設定 を開きます。
表示された画面で オフ を選択します。
その後、RDPのインストーラーを再度実行してください。
MicrosoftのFAQでも、スマート アプリ コントロールによってインストール・更新・アンインストールが妨げられる場合は、この設定をオフにする必要がある場合があると説明されています。なお、個別のアプリだけを許可する例外設定は用意されていないため、ブロックされる場合はスマート アプリ コントロール自体をオフにする必要があります。
安全性について
RDPは、正規配布元から入手したインストーラーを使用する限り、安全に使用できるように制作・配布しています。
デジタル署名が付与されていないため、Windows上では「発行元を確認できないアプリ」として扱われる場合がありますが、これはWindowsの判定仕様によるものであり、RDPが危険なソフトであることを意味するものではありません。
安全のため、RDPは必ず正規配布元からダウンロードしたものをご使用ください。
第三者が再配布したファイル、出所不明のファイル、改変された可能性のあるファイルは使用しないでください。